カテゴリー: 古河市<茨城県>

  • 第168回 古河<古河市>

    4月度月例ツアー
    第168回  タウンウォッチングIN古河

    城下町と宿場町の歴史と文化を巡る街 
     古河                         実施日ご案内               1日体験お申し込み
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    [:太陽:] [週間天気] [:太陽:] [:電車:] [駅・乗り換え情報][:電車:]
      
     
      ボランティアガイドさん(古河市観光ボランタリーガイド協会)の案内でウォッチング
    ■実施日=(各日とも同一コースです)
    4月
     1(水)  2(木)  3(金)
     7(火)  9(木) 10(金) 11(土)
    14(火) 16(木) 17(金) 18(土)
    21(火)
    ■1日体験の費用合計
    合計4,550円(参加費、ガイド料、資料、地図、昼食代を含む。当日集金します)

    GTWのオリジナル地図、レジュメは作成しないで、今回お世話になるグループ作成のガイド本
    (200円)を購入して配布します。
    他の実費=入場料 600円(歴史博物館・文学館・篆刻美術館セット券)
    ■今回の歩数=約12,000歩
    ■集合
    JR宇都宮線古河駅西口改札口外 10:15厳守
    ■主なコース
    古河駅前の万葉碑
      [:下:]
    肴(さかな)町通り
      [:下:]
    歴史博物館
      [:下:]
    鷹見泉石(たかみせんせき)記念館
      古河藩土井家の江戸家老だった鷹見泉石の居宅。200年前の武家屋敷の遺構が記念館に
      [:下:]
    文学館
      [:下:]
    篆刻美術館
     [:下:]
    昼食 12:30
      [:下:]
    隆岩寺
      [:下:]
    正定寺
      [:下:]
    小説家の永井路子の旧宅
    [:チューリップ:] 今回は街で活躍する古河市観光ボランタリーガイドさんに案内をお願いしました。
    地元のガイドさんに1日案内してもらうマンスリーツアーは初めてのこと。
    どのガイドさんも慣れていて良く説明してもらえました。
    何よりも、ふる里・古河を愛している気持ちが伝わってきます。

    古河歴史博物館
    最初に歴史博物館を訪問。案内の女性の話が分かりやすく、古河のことがわかってスタート。
      古河城出城跡にある古河歴史博物館の一画
    古河文学館
    木組みの構造が美しい建物。そこで、修理から戻ってきた蓄音機でブラームスの子守唄を鑑賞。
    篆刻博物館
    石蔵を利用してあり、登録文化財指定。建物と展示品がマッチしています。
     日本最初の篆刻美術館
    [:チューリップ:]食事は市内の5軒の料亭の持ちまわり。
    明治創業の料亭では大きなお重のお弁当が。雰囲気が良く美味しくて安いと好評でした。
    メンバーは古河の印象について、「こんなに見るべきものがある街とは知らなかった、来てよかった」との声が多くありました。

    古河総合公園
    桃祭り期間のころは天気が良いので見に行きたいということで、大半のメンバーが向かった。
    古河総合公園内は「沼と柳と桃と菜の花が一幅の絵のように美しかった」と絶賛しきりでした。

    ※オプション(解散後各自)4/5まで 古河桃まつり
    古河桃まつりの会場古河総合公園
      [:下:]
    解散14:30頃
    最寄駅:最寄り駅 JR古河駅
    ■古河までの交通(参考)
    ・上野駅より
    JR東北本線黒磯行き8:54発→古河9:55着
    ・渋谷駅より
    JR湘南・新宿ライン8:35発→古河9:45
    ・横浜駅より
    JR湘南・新宿ライン8:03発→古河9:45
    ・東京メトロ日比谷線~東武伊勢崎線経由
    久喜または栗橋まで伊勢崎線→JR→古河
    久喜9:30発→古河9:45
    栗橋9:39発→古河9:45
    ■備考 <GTWへの 当日入会の割引特典 >
    ※当日入会される方は、入会金5,250円が3,150円に割引となります。
     
    ※4月末までに友人が同時入会される場合は入会金が無料になる同時入会特典もあります。

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