大手町情報1
読売新聞社
([:チューリップ:] 写真をクリックすると拡大されます)
読売新聞は明治7(1874)年11月2日創刊。イギリスの「ギネスブック」が認定する世界一の
発行部数。発行部数監査機関である日本ABC協会の報告では、2006年3月の朝刊
部数は全国で10,031,848部で、全国紙第2位の朝日新聞に約196万部、第3位毎日新聞に
約608万部という大差をつけ、全国29の印刷工場で印刷された新聞を、一日あたり2450台の
トラックで販売店へ送り届けるとのこと。
今回は東京本社の見学をしています。
会社見学コースと、新聞製作体験コースがあり 新聞の制作体験のほか、印刷工場で
新聞(夕刊)が刷り上がる様子を見るなど、新聞づくりを身近に感じることができます。
小中学生の参加が少ない今月を指定されての見学。
参加者数が多いので2~3グループに分かれての見学。
正面玄関横にあるヨミープラザでは読売ジャイアントの有名選手の背番号などを書いたグッズなどを販売。
早く来て、ジャビットのぬいぐるみを購入するメンバー
や、お正月の箱根駅伝のゴール場所を確認するメンバーも。
見学は記念写真撮影からスタート。ビデオルームでの説明後、会社内や印刷工場へ輪転機の動く時間に合わせての見学。
輪転機のダイナミックな速さ、印刷後の新聞の梱包の速さにも驚きの声。
楽しかったとの声もしきり。
最初に撮影した記念写真入りの本日の新聞1面の下敷きがお土産。メンバー一同喜んでいました。
■見学無料
■休日 土曜日、日曜日、祝休日、年末年始
■TEL 03-3217-8399。最低二人以上から見学可能。 インターネットのほか、はがき、電話で申し込み可能。
希望日の一週間前の17:30までに連絡。
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投稿者: osanponavi
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大手町情報1
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大手町の見所・楽しみ方・コース他
3月度月例ツアー
第147回 タウンウォッチング IN 大手町
―大ビジネス街と静寂な皇居東御苑のある街―
[:花:]日付:
2007年3月1日(木)、6日(火)、7(水)、8日(金)、13日(火)、15日(木)、17日(土)、20日(火)
[:花:]時間:10:00~15:00 (各日とも同一コース)
[:花:]1日体験の費用=5,125円(ガイド料、資料、地図、昼食含む)
[:花:]今回の歩数=約10,000歩

・クリックすると地図が出ます ・実施日はこちら 1日体験申し込みはこちら
[:太陽:] [週間天気] [:太陽:] [:電車:] [駅・乗り換え情報][:電車:]
[:ダイヤ:]大手町の見所・楽しみ方
1、日本を代表する本社ビルのあるオフィス街を歩く。
2、新聞の制作過程を理解する。
3、オフィスやホテルのエコ活動を知る。
4、皇居東御苑で江戸城を感じて、都心の自然に親しむ。
■集合 : 10:15までに
逓信総合博物館(ていぱーく)
大手町駅(丸の内線、千代田線、半蔵門線、東西線、三田線)
JR東京駅
■コース : ていぱーくー大手町カフェなどー読売新聞社工場見学ー平将門首塚 ー三井物産本社ー パレスホテル(リサイクルシステム、昼食HUMMING)ー 和田倉壕・和田倉噴水公園ー 皇居東御苑(解散)
o.p. 北の丸公園
■解散 : 14:30頃 最寄駅
・竹橋駅(東西線)
・二重橋前駅(千代田線)
・大手町駅(丸の内線、千代田線、半蔵門線、東西線、三田線)
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亀戸・錦糸町情報5
亀戸・錦糸町情報5
割烹 升本
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割烹 升本
香取神社で亀戸大根の碑を見た後に期待しながら割烹 升本(かっぽう ますもと)へ。
幻の大根と言われる「亀戸大根」別名・お多福大根。
江戸時代から大正まで当地で栽培されたこの大根はこぶりできめ細かく、葉も柔らかい江戸野菜でした。普通の大根(青首大根)より小ぶりで、にんじんを少し大きくしたぐらいで、店先に置かれていますので、よくわかります。
新鮮なあさりとの相性も良く「亀戸大根あさり鍋めし」は升本の自慢の一品。
麦菜めしに、あつあつのあさり鍋から汁をかけていただく。
付け合せのたまり漬けや南蛮漬け、デザートなども亀戸大根。
特別に亀戸大根まんじゅう「福わけ」もつけてもらっていますので、亀戸大根のフルコースを賞味。女将さんが挨拶にきて、今日の食事の説明をしてもらいました。
江戸時代の食事を再現していて、一つ一つこだわっている、と。
デザートも大根なので皆さんびっくり。皆さんだいぶお腹が減っていたので、ご飯のおかわりされたメンバーも。
とてもおいしかったと大好評。
江戸の人たちと同じメニューを味わえることは貴重な経験だとも。
鍋に入っている薄っぺらい餅は升本で作っているうどんをのばしたものです。
亀戸大根あさり鍋めし1,344~、近くでテイクアウトの店「升本すずしろ庵」で福わけ(亀戸大根まんじゅう)5個892、たまり漬け630など。
03-3637-1533
http://www.masumoto.co.jp/masumoto.htm
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亀戸・錦糸町情報4
亀戸・錦糸町情報4
香取神社
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香取神社の鳥居
天智天皇4年(655)の創立と伝えられる区内で最も古い神社。
当時この地に中臣鎌足が訪れたとき香取大神を招き、太刀一振りを納めて旅の無事を祈願したのがおこりといわれています。
また、平将門の乱のとき、俵藤太秀郷(たわらとうだひでさと:藤原秀郷(フジワラノヒデサト)の異称)が当社に戦勝を祈り、祈願成就の後、弓矢を奉
納し、以後武運長久を祈ることが多くなったも。
この古事に因む祭「勝矢祭」が5月5日に。
境内には「亀戸大根」の栽培発祥を記念して平成11(1999)年に「大根の碑」が建てられました。
奉納は今回食事をする「割烹升本」で、名が刻まれています。
香取神社周辺が栽培の中心地となっていた亀戸大根は、江戸末期の文久年間(1861~64)に栽培が始まったとか。
3月に「福分けまつり」(亀戸大根収穫祭)もあります。
境内には、「亀ヶ井」という井戸もあり、亀戸の名前の由来に関連のある井戸です。
昔、この地が「亀ノ島」と呼ばれる海上の島だったことから亀島、亀津島とも呼ばれていました。
早くから人はいたようで、石器時代、古墳時代の遺跡があるそうです。
やがてこの島に「亀村」という村ができ、村にあった「亀ヶ井」という湧水が有名になりました。
その後、この「亀村」と「亀ヶ井」が混ざって、「亀井戸村」になり江戸時代、「井」がなくなって「亀戸村」になったと伝えられています。
特別に宝物殿のシャッターをあけて神輿を見せてもらいます。
http://www.kamenokai.com/guid4.htm
http://homepage3.nifty.com/tenjindori/yurai/index.html
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亀戸・錦糸町情報3
亀戸・錦糸町情報3
亀戸天神社
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本殿前の祈願絵馬
寛文2(1662)年、道眞公の末裔、菅原大鳥居信祐公が九州の太宰府天満宮より勧請、地形をはじめ社殿や 楼門、太鼓橋など境内の結構をすべて太宰府の社にならって造営したのを起源としていています。
学問の神様として信仰を集めているので受験生のお参りもこの時期多いもの。
梅や藤の美しさは、安藤広重の「名所江戸百景」にも描かれています。
現在でも心字池の周りいっぱいに咲き誇る6月の藤の花は、都内随一で、新東京百景の一つ。
この時期はウメの花が見事。すでに紅梅は開花が早く、眼を楽しませてくれます。
境内には天明元年(1781)年塩原太助が奉納した石灯籠や明治40(1907)年に板垣退助らが奉納した中江兆民碑など100余りの石碑があり歴史を感じます。中には、洋傘普及碑やマッチ収集碑なども。
「うそ替神事」は 毎年1月24・25日に行われています。これは、前年受けたヒノ木の一刀彫のウソ鳥を納め、新しいウソ鳥を求めると、いままでの不幸をウソにし幸にトリ替えるという行事で大勢の参拝客でにぎわう風物詩。
「ウソ鳥」が近くの歩道にデザインされています。
また、亀戸七福神もあり常光寺(寿老人)、東覚寺(弁財天)、香取神社(恵比寿神、大国神)、普門院(毘沙門天)、天祖神社(福禄寿)、龍眼寺(布袋尊) とお参りできるようになっています。
今回は3カ所に。参道の船橋屋ではくずもちを買うメンバー殺到。
ここのくずもちが大好きと、ここで食べるメンバーも多い。
江戸時代の文化2(1805)年に亀戸天神参道に創業した「くず餅」の老舗。
現在は七代目で、くず餅は上質の小麦でんぷんを地下天然水で一年間発酵精製したうえ丁寧に蒸し上げたものでその製法は200年昔より変わる事なく受け継がれているそうです。
吉川英治の筆による看板が店内にあります。
亀戸天神社手前の八べえで、ふきのとう入りの味噌を買うメンバー多数。
自由時間に買い物も充分楽しんでいます。
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亀戸・錦糸町情報2
亀戸・錦糸町情報2
オリナス(olinas)
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オリナス外観
精工舎の時計工場跡に平成18(2006)年4月オープン。マンション(Brillia Tower 東京:地上45階地下2階建、総戸数 644戸
)オフィス棟(olinas TOWER)、商業施設からなる巨大複合施設。
専門店を集積し たolinas モールと大型店舗を収容するolinasコア、そしてシネマコンプレックス(8スクリーン、1500席)が
敷地いっぱいに展開して錦糸町の新しし顔になり、ランドマークに。
ネーミングがユニーク。
1.錦糸町という地名からの連想「錦の糸が様々な模様を織り成す」から。
2.「住居と、出会いと、新たなビジネスと、ショッピングの融合」を意味。
3. Organization of Lifestyle ,Interface,New business,Amenity,Shoppingの頭文字から。
施設全体はカーブを描く「モール」や4層吹抜けの広々としたアトリウム広場が特徴的。
金色のキャノピー(屋根)は、デザインコンセプトである「錦の糸(金糸)が織り成す」を象徴的に表現し、最も目 につく正面エントランスは、錦の糸を象徴する金色に彩られて、金糸
の長い一枚の織物が風にたなびいているご
と印象的。
敷地中央を南北に貫通する自由通路にはロゴマークにもモチーフとして使用されている“糸巻き”をイメージしたオブジェが置かれています。広々とした明るい店内は好評。 デザインには、国際的な建築設計会社のRTKLインターナショナルリミテッド(本社:米国メリーランド州)が参画したそうです。
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亀戸・錦糸町情報1
亀戸・錦糸町情報1
本所防災館
([:チューリップ:] 写真をクリックすると拡大されます)
本所防災館
本所都民防災教育センターとして、災害に強い街づくりを目指し、防災の知識、技術及び行動力を一層深める
ための体験学習スペース。
地震体験コーナー、暴風雨体験コーナー、ヴァーチャルリアリティを体験する 3Dシアターなどで小学生から大人まで
防災教育を受ける事ができます。
今回は時間の関係から、メガネをかけてリアルな3Dシアターで災害の恐ろしさや災害時の対処の仕方を
学びます。
防災館で消火器の体験をするGTWメンバー
その後、消火器体験と応急手当の2つの体験から1つ選んで受けています。
ほとんどの人が消火器を使うのも、人形を使っての応急手当を学ぶのも初めて。
大いに盛り上がっています。
GTWメンバーの応急手当体験
体験後には、多くのメンバーが消化器を購入。
その間、急いでクイズをするメンバーも。
9:00~17:00(入館は16:00まで)
休館日:水曜日・第3木曜日(祝日は翌日休館)、年末年始
03-3621-0119
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亀戸・錦糸町の見所・楽しみ方・コース他
2月度月例ツアー
第146回 タウンウォッチング IN 亀戸・錦糸町
―新旧2つの顔を持つ天神さまの街―
[:花:]日付:
2007年2月1日(木)、2日(金)、8日(木)、9日(金)、10日(土)、13日(火)、16日(金)、17日(土)、20日(火)、22日(木)、27日(火)
[:花:]時間:10:00~15:00 (各日とも同一コース)
[:花:]1日体験の費用=3,925円(参加費、昼食代、オリジナルイラスト地図、説明書含む)
[:花:]今回の歩数=約10,000歩

・クリックすると地図が出ます ・実施日はこちら 1日体験申し込みはこちら
[:太陽:] [週間天気] [:太陽:] [:電車:] [駅・乗り換え情報][:電車:]
[:ダイヤ:]亀戸・錦糸町の見所・楽しみ方
亀戸天神の太鼓橋
1 亀戸・錦糸町の歴史を知る。
くずもちの老舗船橋屋
2 本所防災館で体験しながら防災を学ぶ。
3 新しい商業施設olinas(オリナス)と歴史と伝統のある亀戸天神や
商店街を楽しむ。
オリナス
4 亀戸天神の梅を楽しむ。
[:ダイヤ:]ウォッチングコース
■集合 : 10:15までに
本所防災館 1F
下記の駅より四ツ目通りにてほっかほっか亭曲る 徒歩約10分
1錦糸町駅北口(JR総武線)、
2半蔵門線錦糸町駅 4番出口
3押上駅B1、B2出口
(都営浅草線・京成押上線・半蔵門線・
東武伊勢崎線)
■コース : 本所防災館(3Dシアター、応急手当体験、消火体験)→olinas(オリナス 自由時間あり)→船橋屋→
亀戸天神→普門院→香取神社→13:30頃 昼食 割烹 升本(幻の大根と言われる「亀戸大根」が味わえます)
o.p. 彩り硝子工芸(江戸切子体験:各自事前申込 03-5609-3618)
■解散 : 14:30頃 最寄駅
亀戸駅(JR総武線、東武亀戸線)
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浅草情報 4
楽しい昼食会は「おいしい」と評判の日本料理店で
([:花:] 写真をクリックすると拡大されます)
正月飾りをした我房
浅草のおびただしいほどの食事場所から選んだ今月の
レストラン我房(がぼう)は、皆さん「おいしい」と評判です。
今までで一番おいしい昼ご飯だったという声も聞かれるほど。
当グループで利用するには少し狭いのですが、
それをカバーして美味しいと好評。良い店をおしえてもらったとも。
レストランでの食事は三崎港直送の魚はもちろん、多彩な野菜も使われて
本格的な会席料理のミニ版。品数や彩も美しく、用意されているセットを見た途端に
「ウァー」と歓声があがっています。
我房は今年2月で6年目を迎えるそうです。
「我房」は中国でもともと言われていたらしく、
自分の部屋と言う意味で、ご自分の部屋のようにごゆっくりと、とお店の方。
以前1階にあったお芋屋はオレンジロードの舟和の前くらいに移り、名前は興伸(こうしん)。
浅草公会堂の近くで「おいもやさん」という看板がでています。
以前1Fのお店で大学芋を買っていたというメンバーもいてとてもおいしいかったと。
自由時間に大学芋を購入したメンバーも。浅草公会堂の並びで、船和のななめ前。
ほくほくとしっとりの2種類があり、その他に芋ようかんなどもあります。
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浅草情報 3
浅草情報3
浅草寺弁天山~浅草神社~被官稲荷~影向堂~淡島堂
([:花:] 写真をクリックすると拡大されます)
仲見世を通り、浅草寺本堂へ行くお決まりのコースは今回全く歩かないで、本堂周辺のメンバーがほとんど来たことがないという道を歩いています。
弁天堂へ行く途中にある日本手ぬぐい屋のふじ屋や10円まんじゅう、揚げまんじゅうの店を通ります。10分自由時間。
公園で食べるメンバーもいました。
弁天山の「時の鐘」は、元禄5( 1692) 年に五代将軍徳川綱吉の命により作られたとのこと。
上野と浅草の時の鐘は松尾 芭蕉の句「花の雲鐘は上野か浅草か」にもあり、大変有名。
鐘の大きさは龍頭、鐘身あわせて総高2.12m口径1.16m直径1.52m。
1945年の空襲で戦火を浴びるが無事に残り、鐘楼は焼け落ちたため1950年に再建されました。
浅草神社の裏にある被官稲荷へ。
鳥居には新門辰五郎の名が刻まれています。
新門辰五郎の妻女が、安政元年重病で床に伏した時、山城国(現、京都府南部)の伏見稲荷社に祈願して、その甲斐あって病気がすっかり治り、お礼の意味を込めて安政2年に伏見から祭神を当地に移し祭り、小社を創建して被管稲荷社と名付けたとのこと。
名の由来は不詳だが、「被官」官位を授かるというので「出世」を祈願する人が多い。
被官稲荷は出世の祈願というと、熱心にお祈りされていた年配の男性から「もう遅いです(冗)」
と、一同笑い。
独特の建物が並ぶ浅草寺子院から大谷米次郎夫妻の像や、九代目市川団十郎の暫の像にカッコイー!と
歓声をあげながら通過。
影向堂周辺は初めて来ましたとメンバーより。
影向堂では生まれのご本尊は何か興味深く聞くメンバーが多い。
淡島堂が、針供養のお寺とは知らなかったとも。
いつもの通り知っている街で知らない場所を歩きました。
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