神楽坂情報 (写真はクリックすると拡大されます)
石畳工事中
芸者新道から本多横丁への路地は、石畳工事拡張で
更に手前で入りUターン。善国寺前の楽山から入る裏路地の石畳工事中。三味線の音色が聞こえます。
こちらの方は入ったことがない人も多いようです。
アグネスホテル東京
神楽坂の”隠れ家的ホテル”。芸者小道から降りて、熱海湯前から入る方法があります。ホテルのパーキングの前、実をつけたムベの木が見事です。
芸者小道の由来:坂の上からは、長唄や三味線の響きが聞こえ、昼すぎまでけいこに励んだ芸者衆は、夕方になると、石畳の小道を下り、「熱海湯」へと向かう。熱い風呂に浸かってから、お座敷に上がる――これが“芸者小道”命名の由来だそうです。
http://www.enjoytokyo.jp/TK/TK050805lunch.html
アグネスホテル東京
日本出版クラブ会館
「出版界の総親和」という精神を掲げて設立された公益法人財団法人日本出版クラブの建物。
大きな黄色に色づいたイチョウに見とれていたら、拉致問題で活躍された中山元参与がいらっしゃった。
対談とかでカメラマンもついていました。お邪魔だろうと、すぐに光照寺に移動したら、思いがけずご自分からいらっしゃって一緒に写真をとりましょうと入ってくださった。メンバーのカメラでパチリ。優しい心遣いで深々と頭を下げられる方でした。
拉致問題で活躍された中山恭子元内閣官房参与と
(日本出版クラブ会館前の光照寺前で)
東京日仏学院
坂倉順三設計
http://www.oya909.co.jp/museum/sakakura.html
2階廊下ギャラリーの端に見事なステンドグラスあり。円形の塔があり外壁に説明あります。二層式になっていて仏のシャンポール城の階段とともにユニークらしい。ドア開けて見るが、ここの空間が素晴らしい。さらに不思議。「階段の中に階段がある!」庭にはアロエを入れているユニークなアートといい、どこもがおしゃれな空間。
カフェのある庭には赤い実の大きなイイギリの木が印象的です。
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神楽坂情報
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神楽坂界隈のタウン誌『かぐらむら』には「今日の神楽坂」が掲載されていて便利。
http://www.kaguramura.jp/detail_day.cgi
アユミギャラリー
木造の民家のような懐かしい建物。表には「高橋建築事務所」とあり、アユミギャラリーの文字がないので要注意。
11:00~オープン(展示中)だが木曜定休
< アユミギャラリー ギャラリー煌(ファン)
本来ブティックで、企画展示の英国アンティークレース展も素晴らしいもので了解を得て3~4名づつ入店しました。ブティックとしても魅力的だったようです。
アグネスホテル
館内のクリスマスツリーが外からも見え綺麗。
加賀まりこさんが、鳥茶屋前を通り上っていったとのこと。現在も自宅があり、元は学生時代、神楽坂から学校へ通う途中にスカウトされたという経歴。
日仏学院
カフェもレストランもいい雰囲気で地元の人もお奨めとのこと。
http://www.ifjtokyo.or.jp/culture/index_j.html
12月6日(火)~20日(火)写真展 無料
日仏学院